The swampy, psychedelic techno trio Akuma no Numa returns to WWWβ on Saturday, June 13th — a special session amidst the dampness of the rainy season. ヌメッと沼やかな梅雨時に、鋭利でレフトフィールドな電子音の沼水浴 年末沼ダブ会から半年、2026年はジメジメ、ヌメヌメな湿り気多めの梅雨時にも沼日和到来のお知らせです。 師走の渋谷WWWβの風物詩から、今年
Event sourced
Sat 13 Jun
3:30 pm - 9:00 pm
WWWβ
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The swampy, psychedelic techno trio Akuma no Numa returns to WWWβ on Saturday, June 13th — a special session amidst the dampness of the rainy season. ヌメッと沼やかな梅雨時に、鋭利でレフトフィールドな電子音の沼水浴 年末沼ダブ会から半年、2026年はジメジメ、ヌメヌメな湿り気多めの梅雨時にも沼日和到来のお知らせです。 師走の渋谷WWWβの風物詩から、今年はなんと入梅時期にも沼開き、Compuma、Dr.Nishimura、AwanoによるB3BなDJ集団「悪魔の沼」のくんずほずれつなオールナイト沼水浴。今年も各種フェスや各地ヴェニューにて、絶景の沼景色を作りあげている彼らによる、ヌメッと沼やかな、ちょっと早いお中元代わりのひと晩が決定しました。 今回の特別な沼入人(ぬまいりびと)たちのご紹介。まずはメンバーのCOMPUMAと同じく、大阪の気鋭レコード店〈Newtone〉にてバイヤーをつとめ、その飽くなき音楽の掘り心で縦横無尽なサウンドを作り出し活躍するAkieがDJに。そして2000年代初頭、東京においてレフトフィールド&エクスペリメンタルなブレイクビーツ~エレクトロニカ~電子音楽を追究し、オリジナリティ溢れる作品を残したレーベル〈Revirth〉から、その中心アーティスト、NUMB × SAIDRUMがライヴにて登場。細部まで磨かれたレフトフィールド電子音にて、強烈な沼水浴体験を繰り広げる沼日になるのではないでしょうか。沼浴びのお供には「悪魔の沼」発生時の見届け人でもある宮率いる『万珍包』がフードにて沼畔に出店。そしてもはや恒例、4人目の沼人としてのSNS写り込みでおなじみ、公然の秘密、永遠の沼の新メンバー候補、KAMOがオープニングの沼先案内人をつとめます。 ということで2026年、梅雨時、近く深くのサイケデリックな沼水浴体験へ、元気にホップ・ステップ・スワンプ。 みなさまお誘いあわせの上、ふるって沼日和を堪能くださいませ!(沼村祐介) ※You must be 20 and over with photo ID.